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メインスマホ移行で格安SIM2社と楽天モバイルを比較【UQモバイル・ワイモバイル】

今回は格安SIMへの変更でスマホの通信費を節約する方法を書いていきます

ポイント

  • 通信費は月々の固定費で大きなウェイトを占める
  • 格安SIMへの変更で、サービスの質を保ちつつ支出が減らせる
  • とくに楽天モバイル・UQモバイル・ワイモバイルの3社がオススメ
  • 楽天モバイル:自社エリアは狭いが1年間無料キャンペーン中
  • UQモバイル:通話量が少ない人でも使い勝手の良いプランがある
  • ワイモバイル:10分以内かけ放題が自動で付帯

今回妻のスマホ回線(ドコモ)を変更するにあたり、格安SIM3社(楽天モバイルUQモバイルYモバイル)を検討しました。

格安SIMとはなにか、また上記3社の比較について書いていきます。

格安SIMへ変更し通信費を安くすることで、支出を減らし資産形成へつなげましょう。

格安SIM3社の比較 UQモバイル・ワイモバイル・楽天モバイル

格安SIMを比較するにあたり、まず格安SIMとは何なのかを簡単に説明しておきます。

大手キャリアとは・格安SIM(MVNO)とは

スマホで通信を行うためにはSIMカードが必要です。

大手キャリア

SIMカードを使って通信を行うための基地局やアンテナを自社で整備している会社のことを、キャリアと呼びます。

日本で以前からキャリアとして存在するのが、3大キャリアと呼ばれる3社です。

  • ドコモ
  • au
  • ソフトバンク

3大キャリアは高いサービス品質を誇りますが、寡占状態のため料金は割高です。

そこそこのデータ通信量があるプランなら、月額7,000円〜8,000円程度は必要です。

2018年には菅官房長官が「携帯電話の料金は今よりも4割程度下げる余地がある」と発言し話題になりました。

自社で回線を用意する"キャリア"に、2020年4月から楽天モバイルが加わりました。

楽天モバイルは後発組であり、シェア拡大のため3大キャリアと比べて割安(2,980円/月)でサービスを提供しています。

そういった意味で、楽天モバイルはキャリアの中でも格安SIM寄りの会社といえます。

格安SIM会社

格安SIMを提供している会社は基本的に自社で基地局やアンテナを持たず、キャリアから通信設備を借りています。

キャリアと比べ広告費・人件費が少ないため、格安SIMでは通信料金が割安になります。

そこそこのデータ通信量があるプランでも月額3,000円〜5,000円程度で契約可能です。

色々な会社があるのですが、最も有名な2社はUQモバイルワイモバイルでしょう

  • UQモバイル:au回線
  • ワイモバイル:ソフトバンク回線

格安SIMは大手キャリアと比べると通信品質で劣ることも多いのですが、上記2社は大手キャリアのサブブランドであり

UQモバイル・ワイモバイルのメリット

  • 品質はその他格安SIMより高め(通信速度が安定)
  • 価格は大手キャリアより抑えめ(月額3,000円〜4,000円)
  • 実店舗を持ちサポートが充実

とバランスの良い立ち位置になっています。

3大キャリアと格安SIMのまとめ

  • スマホの通信費は大きなウェイトを占める固定費
  • 通信費を削ることで生活の質を保ちつつ節約が可能:格安SIMへの移行
  • 3大キャリアで普通に使うなら月額7,000円〜8,000円程度必要
  • 格安SIMなら同条件で月額3,000円〜4,000円程度に抑えることが可能
  • 品質・料金面で優れるのは楽天モバイル・UQモバイル・ワイモバイルの3社

ここからは楽天モバイル・UQモバイル・ワイモバイル3社のプランを比較します

楽天モバイル・UQモバイル・ワイモバイルのプランを比較

まずメインスマホの回線として利用することを考え、下記2つを条件としました。

  • データ量:5GB/月以上
  • 通信量を使い切っても1Mbpsの速度が出る(実用可能)

1Mbpsあれば標準画質のYouTube視聴やマップアプリの使用が可能

まず3社の比較を表でしてみます。

格安SIM プラン名 月額料金 データ通信量 通話プラン その他
楽天モバイル Rakuten UN-LIMIT 2,980円 5GB
※楽天回線エリアは無制限
無料
※Rakuten Linkアプリ使用時
1年間無料
UQモバイル スマホプランR 2,980円 10GB 20円/30秒
10分かけ放題 +700円
国内通話かけ放題 +1,700円
家族割 -500円
ワイモバイル スマホベーシックプランM 3,680円
※6ヶ月間は2,980円
10GB 10分かけ放題:0円
国内通話かけ放題 +1,000円
家族割 or ネット回線割
-500円
  スマホベーシックプランR 4,680円
※6ヶ月間は3,980円
14GB 10分かけ放題:0円
国内通話かけ放題 +1,000円
家族割 or ネット回線割
-500円

なお解約・違約金は全てのプランでかかりません。

ここからはそれぞれの特徴を見ていきます。

楽天モバイル:自社エリアは狭いが1年間無料キャンペーン中

楽天モバイルは2020年4月より"第4のキャリア"として通信事業を開始しました。

料金プランはシンプルで、1プランのみです

楽天モバイル Rakuten UN-LIMIT

  • 料金:2,980円/月
  • データ通信量:5GB/月 ※楽天回線エリアなら無制限
  • 超過後の通信速度:1Mbps
  • 通話:20円/30秒, ※Rakuten Linkアプリ経由なら無制限
  • 解約・違約金:なし
  • その他:1年間無料キャンペーン中

ここからは楽天モバイル・UQモバイル・ワイモバイル3社の中での、楽天モバイルのメリット・デメリットを見ていきます。

その前に楽天モバイル独自の"楽天回線エリア"について把握しておきましょう。

楽天回線エリアとは

楽天モバイルはサービス開始直後のため、自社エリアが非常に狭いです。

自社エリア外の範囲(パートナー回線エリア)ではau回線を利用し、この場合5GB/月という通信量制限があります。

5GB超過後の通信には速度制限がかかり、1Mbpsとなります。

自社エリアの範囲は下記サイトから確認可能です。

通信・エリア | 楽天モバイル

2020年8月時点で、東京・大阪・名古屋・札幌・仙台など大都市圏以外はエリア外となります(濃いピンクが自社エリア内)。

ただ2020年4月のサービス開始時よりは広がっており、今後に期待です。

楽天モバイルのメリット
  • 楽天回線エリアなら通信量制限がない
  • Rakuten Linkアプリ経由の通話は無料で制限なし:iOS/AndroidともにOK
  • 2020年時点で1年間無料キャンペーン実施中
  • 楽天の買物/ふるさと納税でポイント還元率 +1%(SPU)

楽天回線エリアでは最強

楽天モバイル最大の強みは、楽天回線エリアでは通信量制限なしという点です。

これは今回比較する他の格安SIM2社(UQモバイル・ワイモバイル)と比べても大きなメリットです。

通話無料

通話無料にはRakuten Linkアプリの使用が必要ですが、現在はiOS/Androidともにリリース済みです

Rakuten Link

Rakuten Link
開発元:Rakuten, Inc.
無料
posted withアプリーチ

(サービス開始当初はiOS版がありませんでした)

1年間無料キャンペーン中

通常は2,980円/月のところ、2020年現在は1年間無料のキャンペーンを行っています。

違約金がないため、とりあえず契約→無料期間終了後微妙なら解約というのも一つの手

楽天市場での買物/ふるさと納税でポイント還元率 +1%(SPU)

楽天モバイルを契約していると、SPU(スーパーポイントアッププログラム)の対象となります。

【楽天市場】SPU(スーパーポイントアッププログラム)|ポイント最大16倍

このため、楽天市場での商品購入や楽天ふるさと納税において、ポイント還元率が+1%されます。

下記でも書きましたが、楽天ふるさと納税は格安SIMへの変更と並び生活費削減にオススメの方法です。

楽天ふるさと納税で生活費を削減【寄付金以上のポイント還元も】

続きを見る

楽天モバイルのデメリット
  • 楽天回線エリアが非常に狭い
  • 楽天回線エリアでも地下や建物内では通じないことが多い
  • パートナー回線エリアでの通信量5GB/月は他社より少ない

楽天回線を掴みづらい

楽天モバイル最大のデメリットは、自社エリアに入ることが難しいという点です。

住んでいる土地が楽天回線エリアとしても、通勤・通学や旅行時などになると外れてしまう方は多いでしょう。

また地図上はエリア内の場所でも、地下や建物内に入ると楽天回線と接続できず、au回線に切り替わることも多いです。

パートナー回線エリアでは他社に劣る

パートナー回線エリアに限るとデータ通信量は5GB/月とUQモバイル・ワイモバイルの半分しかありません。

居住地・勤務地がともに楽天回線エリア外の場合、かなり魅力が薄くなります。

楽天モバイル まとめ

総合的に見ると、新規キャリアだけあって癖の強いサービスとなっています。

楽天回線エリア内かどうかで評価が分かれますが、それでも1年間無料というのは大きい

楽天モバイル まとめ

  • 楽天回線エリアでは最強, ただし自社エリアはまだ狭く不安定
  • アプリ経由で通話も無料になる
  • 楽天市場/ふるさと納税でのポイント還元率+1%
  • 1年間無料キャンペーン中なので、とりあえず契約して試してみるのはアリ
  • 安定性も考えるとメイン回線がこれ1つというのは不安が残る

UQモバイル:スタンダードで柔軟性の高いプラン

UQモバイルはau回線を利用する格安SIMです。

格安SIM会社といっても2020年10月からKDDIの傘下に入ることが決まっており、ほぼ大手キャリアのような立ち位置です。

UQモバイルでメイン回線として利用可能なのはスマホプランRです。

UQモバイル スマホプランR

  • 月額料金:2,980円/月
  • データ通信量:10GB/月 ※条件みたせば12GB
  • 超過時の通信速度:1Mbps
  • 通話料:20円/30秒
  • その他:家族割で2台目以降の契約は500円/月割引
  • 解約・違約金:なし

上記が基本ですが、オプションで通話プランを追加することができます。

UQモバイル 通話プラン

  • 国内通話かけ放題:1,700円/月
  • 国内通話 10分以内かけ放題:700円/月
  • 60分/月まで定額:500円/月

ここからは楽天モバイル・UQモバイル・ワイモバイル3社の中での、UQモバイルのメリットとデメリットを見ていきます。

UQモバイル メリット
  • データ通信上限が10GB/月と高い
  • 家族割で2回線目から-500円になる
  • 通話の頻度によってプランを自由に選択可能

データ通信量

通常時の上限が10GB/月と、楽天モバイルより高めに設定されています。

また通話オプション契約+au IDの登録を行うことで、上限が+2GB増えて12GB/月になります(1年限定)

家族割

UQモバイルのスマホプランを2回線以上契約することで、2回線目"から"-500円/月の割引を受けることができます

1回線目は割引されないことに注意

家族で格安SIMへの乗り換えを検討する場合、家族割があるのは大きなメリットです

楽天モバイルでは家族割がないため、有利な点と言えます。

通話プランの自由度が高い

通話プランが3つ設定されており、各自の利用状況に応じて選択可能なのは魅力的です。

後述しますがワイモバイルでは通話プランに強制加入となるため、通話をあまりしない場合は相対的に割高となってしまいます。

家族割のことも考えればなるべく全員同じ回線にしたいところです。

そんな時も各自にとって最適な通話プランが選べるのは良いですね。

UQモバイル デメリット
  • 通話が多い場合はワイモバイルよりやや劣る

通話が多い場合の具体例

通話が多く、国内通話 10分かけ放題の通話プランをつけた場合は

国内通話 10分かけ放題プランの場合

  • UQモバイル:3,680円/月
  • ワイモバイル:2,980円/月 ※6ヶ月間のみ, 以降は+700円で3,680円/月

となり、新規割の分だけ(700円 × 6ヶ月 =4,200円)ワイモバイルに劣ることになります

通話プランが絶対に必要!という人はワイモバイルを検討しましょう

UQモバイル まとめ

UQモバイルは楽天モバイル・ワイモバイルと比べても最もスタンダードなプランであり、通話の使用度に応じた柔軟性もあることから選びやすい回線です。

UQモバイル まとめ

  • 3社の中で最も平均的で無難なプラン
  • データ通信量10GB/月と、楽天モバイルより多い
  • 通話プランの柔軟性が高く、各自の通話量に応じてプランを選べる
  • 2回線以上の契約で家族割(-500円/月)が利用可能
  • 通話量が多い場合はワイモバイルより不利になることがある

Y!mobile(ワイモバイル):通話の多い人に向くプラン

ワイモバイルはソフトバンク回線を利用する格安SIMです。

ソフトバンクのサブブランドとして運営されています。

ワイモバイルで今回検討するのはスマホベーシックプランM/Rの2つのプランです。

ワイモバイル

  • 月額料金:3,680円/4,680円
  • データ通信量:10GB/14GB
  • 超過時の通信速度:1Mbps
  • 通話料:1回10分以内は無料, それ以降は20円/30秒
  • 通話オプション:国内通話かけ放題 1,000円/月
  • その他:家族割/おうち割(光回線契約)で500円/月割引
                  新規割で契約開始後6ヶ月間は700円/月割引

ほぼUQモバイルと同等ですが、10分以内かけ放題が必ずついてくること・データ通信量が10GB/14GBの2つから選択可能なことが大きな違いです。

楽天モバイル・UQモバイルと比べたワイモバイルのメリット・デメリットを見ていきます。

ワイモバイル メリット
  • データ通信上限が10GB/月と高い
  • "国内通話 10分以内かけ放題"の場合、6ヶ月目までUQモバイルより安い
  • Yahoo!プレミアムを利用可能
  • 家族割/おうち割(光回線契約)で-500円になる

データ通信量

通常時の上限が10GB/月or 14GB/月と楽天モバイルより高めに設定されています

10GB/月の場合はUQモバイルと同じ値段です。

さらに新規契約・MNPの場合、+3GBされて13GB/月になります。(1年限定)

データ上限自体はUQモバイルより1GB多くなりますが、ワイモバイルは増量分を翌月に繰り越せない(UQは繰越可能)ので総合的には引き分けでしょう。

10分のかけ放題ではUQモバイルより安い(〜6ヶ月目まで)

UQモバイルの項でも触れた通りですが、UQモバイルに国内通話 10分かけ放題の通話プランをつけた場合と比べると

国内通話 10分かけ放題プランの場合

  • UQモバイル:3,680円/月
  • ワイモバイル:2,980円/月 ※6ヶ月間のみ, 以降は+700円で3,680円/月

新規割の分だけ(700円 × 6ヶ月 =4,200円)ワイモバイルが有利です。

Yahoo!プレミアム

Yahoo!プレミアムはYahooの有料会員サービスです(月額462円 税抜)。

プレミアム会員だと、Yahoo!ショッピングやLOHACOでのポイント還元率が増加します。

ワイモバイルの回線を契約していると、このYahoo!プレミアムに無料で加入できるという特典があります。

家族割/おうち割(ネット回線契約)

家族割に関してはUQモバイルと同じです。

ワイモバイルのスマホプランを2回線以上契約することで、2回線目"から"-500円/月の割引を受けることができます

1回線目は割引されないことに注意

家族で格安SIMへの乗り換えを検討する場合、家族割があるのは大きなメリットです

楽天モバイルでは家族割がないため、有利な点と言えます。

ワイモバイルだけの特徴におうち割があります

これはSoftbank光またはSoftbank Air、つまり自宅のネット回線をソフトバンクで契約していると家族割と同様に-500円/月の割引になるというものです。

これによって単身者でも割引を受けられ、UQモバイルよりも有利な点といえます。

家族割とおうち割の同時適応は不可能

ワイモバイル デメリット
  • 通話をあまりしない場合、7ヶ月目以降はUQモバイルより割高

通話量が少ない場合はUQモバイルより不利

ワイモバイルは国内10分以内通話無料が強制加入で、オプションは国内通話かけ放題(+1,000円/月)のみです。

このため、通話量が少ない場合はUQモバイルより不利になります

先述の通り、6ヶ月目までは新規割があるので同等の値段ですが、7ヶ月目以降は

通話をしない場合 7ヶ月目以降

  • UQモバイル:2,980円/月
  • ワイモバイル:3,680円/月

と割高になります。

家族割を利用し人によって通話量に差があると無駄が出ることがあります。

ワイモバイル まとめ

ワイモバイルはUQモバイルとほぼ同等ですが、通話かけ放題が必ずついてくることが一番大きな違いです。

またYahoo!ショッピングやLOHACOをよく利用する場合は有利です。

ワイモバイル まとめ

  • 通話10分以内かけ放題が必ずついてくるので、万人向け
  • データ通信量10GB/月 or 14GB/月と、楽天モバイルより多い
  • 2回線以上契約の家族割 or 自宅ネット回線(おうち割)で-500円/月
  • Yahoo!ショッピングやLOHACOでのポイント還元率が増加する
  • 通話をあまりしない場合、相対的に高くなる

まとめ

今回の記事のまとめです。

ポイント

  • 大手キャリアなら月8,000円だが、格安SIMでは月4,000円程度で収まる
  • 格安SIMは玉石混交, 楽天モバイル・UQモバイル・ワイモバイルの3社が無難
  • 楽天モバイルは自社エリアなら最強だがエリア範囲が狭いので人を選ぶ
    1年無料なのでお試しで契約するのもあり
  • UQモバイルとワイモバイルはほぼ同等
  • 通話量が少なければUQモバイル、Yahoo!ユーザーならワイモバイル
  • 自分に合った格安SIMを選び、支出を減らすことで資産形成へつなげる

自分はどうしたか? 

今回まとめた内容を踏まえて、実際に自分がどうしたかを記録しておきます。

  • 使用端末:iPhone SE(第2世代) SIMフリー
  • 居住地:楽天モバイル自社回線エリア外
  • データ通信量:10GB/月前後
  • 通話:そこそこする
  • ネットサイト:Amazon利用が多め

今回のまとめを踏まえて、妻の回線はUQモバイルにすることとしました。

通話が多いのでワイモバイルでも良いのですが、プランの柔軟性を重視したためです。

※自分がほぼ通話をしないので、UQモバイルのほうが良いという事情もあります

自分

  • 使用端末:iPhone 7(ソフトバンク), iPad Pro(SIMフリー)
  • 居住地:楽天モバイル自社回線エリア内 ※勤務先によってはエリア外
  • データ通信量:30GB/月前後(スマホ), 3GB/月前後(iPad)
  • 通話:ほぼしない
  • ネットサイト:Amazonないし楽天が多め

iPad Proは楽天モバイルへ

楽天モバイルを1回線契約してiPad Pro用に使用しています。

以前はDMMモバイル3GBプランで利用していましたが、1年間無料ということで乗り換えました。

楽天回線とau回線の切替時に繋がりづらくメイン回線としては厳しいですが、サブ回線なら十分でしょう。

スマホはUQモバイルへ移行予定

iPhone 7は今年の秋に発売される新型iPhoneへ買い換えます。

その前後で家族割を目的として、自分もUQモバイルへ移行予定です。

ただ通信量に不安があるので、デュアルSIMにするかどうかも少し検討しています。iPhoneでは国内版を改造 or 海外版購入しかないのでハードル高めですが…

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